一人の男を通して、「日常のすばらしさ」や「人を愛する喜び」を表現しています。 愛する人を守るために、自分を犠牲にする主人公の脳裏にある物は、 捧げる事なく消えていく「モノローグ=独白」です。 監督・脚本:DAVID 春山